不倫の恋の核心?樋口可南子さんの言葉

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今日も朝テレビを見ていたら不倫に関する芸能ネタの話をしていた。

その中で出てきたのが、昔世間を騒がせたという樋口可南子さんと糸井重里さんの不倫の話。

 

いつまでも過去の話題を掘り起こしては、報道する本当にご苦労様です、といった感じなのですが、

その当時樋口可南子さんが言った



「妻子ある人を好きになったのじゃありません。その人にたまたま家族があっただけです。」

という言葉も紹介されていて、その言葉が、不倫の恋の核心をよく表していると思い、

とても心に響きました。

 

このブログでぐだぐだと長い文章で書いて、私が伝えたかった気持ちが

その短い言葉に要約されているように思います。

人によっては「そんな都合のいい屁理屈を言うな!」と怒る人も居るでしょう。

 

でも本当にそうなのです。

 

現在はソフトバンクのCMのお母さん役でよく見かける女優さんですが、

そんな過去の経験や色々な感情を乗り越えた、

どこか凛とした美しさが感じられます。

 

不倫を経験した人を美化したいわけではありませんが、

女性の美しさは、人生経験の数だけ増していくのではないかと私は思います。

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